TradersTrust

【TradersTrust】新規口座開設手順

更新日:2021年08月05日
弊社のサイトからTradersTrustの口座を新規開設する方法をご紹介致します。
個人で口座を開設される方はこちらをご覧ください。

口座開設の手順

最初に下記のボタンにアクセスいただいて、TradersTrustの新規口座開設フォームに入力していくことにより開設が可能となります。

口座登録

まず個人情報を入力していきます。 
項目は氏名をローマ字で、メールアドレス、居住国、電話番号の入力をします。
左にあるコードを記入しサインアップのボタンを押します。

ボタンを押しますと画面が切り替わり、上記ような画面が表示されますので、メールが送信されるのを待ちます。

数分以内にメールが登録したアドレスに送信されますので、メール認証のボタンを押して先に進みます。

次に、パスワードを設定します。
こちらはセキュアエリアへのログインパスワードとなり8文字以上で入力します。
項目右の目のボタンを押せば、パスワードを確認することが可能です。

個人情報入力

個人情報を入力していきます。

氏名はともに、ローマ字での入力します。
生年月日と最終学歴を、メニューから選択します。
さらに、証拠金取引のリスクについて理解があるかを聞かれますので、はいと答えます。
マネーロンダリング対策のために、政府高官かどうかを聞かれますが、いいえと答えれば問題ありません。
破産申請や破産宣告の経験については、いいえを選択します。

 

住所はすべてローマ字、電話番号などは半角英数での入力をお願いします。

次に雇用状況の欄を入力していきます。
雇用状況について、メニューから当てはまるものを選択します。
また年収、総資産、投資するための総資金、資金の収入源について同様にメニューから選択します。
年収、総資産、投資資金等は、すべて米ドル換算での回答となりますのでご注意ください。

次は、取引経験をについて答えていきます。
お客様の経験に合う内容を選択しましょう。
経験が豊富であることをアピールする必要はありません。実際に近いものを選択して回答してください。

次に、同意書を求められます。
18才以上で、通貨およびCFD取引でのリスクについて理解していること、法的書類を理解していることそれらを理解している場合はチェックを入れます。
また、FATCAについても確認されます。
FATCAは海外のFX業者では、頻繁に確認される項目です。
これは国内ではあまり聞きませんが、米国の税法である、外国口座税務コンプライアンス法(Foreign Account Tax Compliance Act)の略称になります。
FATCAは、米国の納税義務のある方が、海外(米国以外)の金融機関の口座を利用して、米国の税金を逃れることを防止するために制定されています。
したがって、米国で申告の義務がないことを明らかにする必要があります。
日本に居住されている方は基本的に関係ありませんので、当てはまらないの方を選択すれば問題ございません。
これを入力し終わりますと、ウォレットの開設とし、次は口座の新規作成に移ります。

開設口座の設定


取引口座は日本円建てで開設可能です。
口座タイプは、LIVEでお好きなものを選択します。
ここまで入力しましたら、口座開設に必要な書類をすべて揃えることになります。

必要書類送付

最後に口座開設にあたっての必要書類の提出を求められます。

身分証明書は自動車運転免許証、パスポート、住基カード、マイナンバーカードのいずれか一つ、住所証明書は公共料金の領収書、携帯電話の領収書か請求書、クレジットカードの利用明細請求書、住民票のいずれか一つとなります。
クレジットカード/デビットカードは入金頂くお客様のみで、表面と裏面をアップロードします。
全ての書類を送付でき問題がなければ口座は無事開設され、登録したメールに連絡がありますのでアクセスすれば口座開設完了となります。

以上で、TradersTrustの新規口座開設方法についてのご説明となります。