Tradeview

【Tradeview】新規口座開設手順を解説

更新日:2021年09月01日

弊社のサイトからのTradeviewの口座を開設する方法を詳細にご紹介します。

個人情報の入力

まずは以下のような画面が表示されます。

順次、必要事項を入力していくこととなります。

最初にプラットフォームを選択してください。

選択としては、上のようにMT4のイノベーティブリクイディティコネクター、もしくはスタンダード口座かCトレーダー、MT5、Tradeview株式が選択が可能です。。

一般的には、MT4のスタンダード口座を選択するのが無難でございます。

次に取引口座の通貨を選択してください。。

これは日本から日本円で取引するなら、円建てとなる日本円を選択してください。

さらにここから登録情報を入力します。

氏名をローマ字で入力します。

ミドルネームがある場合は、それも入力してください。

出生地と生年月日は、該当するものもをプルダウンリストから選択してください。

パスポート番号を記載するところがありますが、これは必須ではございません。

保有している場合には番号を入力し、有効期限はプルダウンリストから選択します。

国籍も同様に、プルダウンリストから選択してください。

居住地に関する情報は、登録の際に求められる身分証明書類に記載されているものと同様の内容を記載してください。

住所はすべてローマ字で入力します。

郵便番号、電話番号、登録メールアドレス、性別も選択してください。

米国市民権に関する情報については、保有していなければありませんにチェックをつけてくださいませ。

米国を本拠地としていない海外FX業者は、米国民に対してサービスを提供することができないため、こうした質問をされているだけですので、米国籍者以外は関係ございません。

職業・収入・資産・取引状況の入力

 

職業、総資産に関しては、厳密に調べられることはございません。

だいたいの状況を選択してくださいませ。

収入源についても、現況でもっとも近いものを選択してくださいませ。

投資経験については、記載されている内容で該当するものを選択すれば問題ございません。

ここで投資経験なしとしてしまいますと、追加リスク開示書を提出することになってしまいます。少なくとも、為替には取引経験があることを選択することをお勧めいたします。

その他の情報には、年間の投資予定額と投資の目的をプルダウンメニューから選択してください。

口座管理の担当が誰なのかを選択し、担当者名を入力してください。

ご自身が行う場合は、ご自身の氏名を入力してください。

必要書類のアップロード

Tradeviewでは新規口座の有効化を行うために、本人確認書類を2種類用意して、アップロードすることが必要でございます。

提出が必要となる書類は、写真付きの身分証明書と居住証明書になります。

身分証明書としては

  • 自動車運転免許証
  • パスポート写真付き
  • 身分証明書
  • 戸籍証明

のいずれかを提出します。当然のことながら有効期限が切れていないものが必要でございます。

居住証明書としては

  • 各種健康保険証
  • 各種公共料金の請求書・領収書
  • 電話料金の請求書・領収書
  • 各種銀行・クレジットカード会社の利用明細書・請求書
  • 住民票・印鑑登録証明書
  • 納税関係書類

のうちから1つを選択してください。。

発行日から3か月以内のものが認証されますので、発行日についてはご注意くださいませ。

画像はあらかじめ写真撮影もしくは、PDFなどのデジタルデータにしておいたものを用意し、「選択してください」をクリックしてくださいませ。

アップロードしたい書類を選択して開くを押し、それぞれの書類をアップロードしたところで「ファイルを送信する」ボタンを押せば完了でございます。

手書きの署名

ここまでの入力、書類提出作業が終わりましたら、一番下の署名欄にご自身の手書きの署名を行います。パソコンならば、マウスを使って書いていけば問題ございません。

署名を終えたら右端の署名の完了ボタンをクリックし、最後に私はロボットではありませんというチェックをし、Tradeiew規約に同意する旨にもチェックをして、送信ボタンを押せばすべて完了でございます。

のちほど登録したアドレスにメールが送られてきて、IDやパスワードが配布されます。

その時点から利用が可能でございます。

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