FBS

FBSの特徴を徹底解説!評価・評判から入出金など

更新日:2022年9月8日

FBSは類型の利用トレーダー数が1700万口座を超える世界でも最大級の海外FXブローカーです。特に最大3000倍というハイレバレッジとボーナスプログラムが国内でも人気の口座となっています。
開催中のキャンペーンはこちらから!

 

FBSの詳細ご紹介

FBSは2009年にロシアを本拠地として創業したブローカーです。

アジア圏でも中国やマレーシア、インドネシアで展開を進めていて、最近は日本でもネット広告をはじめとするプロモーションで多くの個人投資家の獲得に務めています。

海外FX業者に国内個人投資家が求める基本な要件は、ハイレバレッジとボーナスプログラムはとなっていますが、FBSはそのどちらも提供している理想的な口座です。

FBSの概要

FBSはロシア、キプロス、ベリーズの各国でライセンスを取得しているブローカーですが、日本向けの口座は制約が少なくボーナスプログラムをプロモーションとして利用しやすいベリーズのライセンスにてサービス提供を行っています。したがって帳簿上はベリーズの会社となっていますが実際のサービスは他の国に設置されたサーバーから行われています。

このブローカーの最大の特徴は世界最大級のレバレッジの提供です。2016年から一部の口座にて3000倍というハイレバレッジを提供しています

また複数のボーナスプログラムを随時提供していて、入金不要のボーナスプログラムを提供する会社としても有名な存在です。

その時の需要に合わせて様々な口座のプログラムが用意されていて、FXだけでなくCFDや仮想通貨の取引も同じプラットフォームで取引が可能なのは大きな魅力となっています。

また海外FX業者には必須の要件となってきているゼロカットシステムも導入済みで投入証拠金を超える損失がでても一切追証による負担がなく国内業者よりもリスクを負うことなく取引できます

日本人個人投資家用に日本語のサイトもあり、日本語によるサポートデスクも用意されていることから問題が起きても日本語による問い合わせで即解決することが可能です。

現在では5つの口座タイプを選択可能で、どのような取引を行うかでそれにあった口座を選ぶことができるのも魅力です。

業界最大級のハイレバレッジを提供しながら、ボーナスキャンペーンなどがしばしば開催されるという、ユーザーに対してのメリットが大きい上に、大きなデメリット等もありません!これがFBSが世界最大級の口座数を誇るわけです!

FBS企業概要および取引の内容

FBS会社概要
法人名 Mitsui Markets Ltd.
設立年 2009年 (10年目)
所在国 ベリーズ
ライセンス IFSC、CySEC
マイナス残高の取り扱い(追加証拠金請求、ゼロカット) ゼロカット対応
モデル NDD方式(STP、ECN)
最大レバレッジ 3000倍
日本語対応のサポートデスク 日本語対応
預託証拠金の取り扱い 信託分別管理

 

FBSの特徴

FBSには様々な特徴がありますが、口座タイプによって享受できるメリットがかなり異なりますので、まずは口座ごとの違いを把握することがもっとも内容を理解しやすくなります。

開設する口座タイプでどのようなメリットが享受できるのかしっかりと確認する必要がございます。

豊富な口座タイプ

口座の種類 セント口座 マイクロ口座 スタンダード口座 ゼロスプレッド口座 ECN口座
投入証拠金 1ドルから 5ドルから 100ドルから 500ドルから 1000ドルから
スプレッド 1pips〜 3pips〜 0.5pips〜 固定スプレッド

0pips

-1pips〜
変動スプレッド 固定スプレッド 変動スプレッド 変動スプレッド
取引手数料 なし 20ドル 6ドル
レバレッジ 最大1000倍 最大3000倍 最大3000倍 最大3000倍 最大500倍
予約注文を含む最大ポジション数 200 無制限
注文可能ロット 0.01から1000ロットまで 0.01から500ロットまで
0.01ステップ 0.1ステップ
注文実行環境 STP、最短0.3秒で実行 ECN

 

FBSには5つの口座が設けられてます。もっとも少ない証拠金から取引可能なセント口座、3000倍の最大レバレッジを気軽に利用できるマイクロ口座、同じく3000倍のレバレッジを狭い変動スプレッドで取引ができるスタンダード口座、さらに固定スプレッドに対応するゼロスプレッド口座、そしてECNで本格的なマイナススプレッドも出現するECN口座と選択肢は豊富です。

このように、選ぶ口座によってレバレッジもスプレッドも手数料も大きく変化することになります。

初心者、少額投資家向けのセント口座

セント口座はその名の通り少額(小銭)でFX投資ができる口座となっており、100円からの入金でも取引が可能となります。最大レバレッジは1000倍に制限されますが、実際の使い勝手は1000倍でも十分で、STP口座としては比較的狭いスプレッドを利用してスキャルピングも可能な取引ができると言う大きな特徴を持っています。

少額から取引を始めることができ、比較的狭いスプレッドなど玄人はもちろんFXを始めたばかりの方でも、大きな損失、手数料を取られることなく安心して取引が行えます!
FBSでは最大3000倍のレバレッジをかけて取引ができる口座もございますが、セント口座は、1000倍までのレバレッジとなっています。しかし、実際は1000倍でも十分すぎるほどで、業界では1000倍でもかなりのハイレバレッジとして扱われるので大きなデメリットというわけではございません!

 

マイクロ口座

とにかく少ない資金で業界最大の3000倍のレバレッジを利用したい方に向いているのがマイクロ口座です。この口座も500円程度の入金から最大3000倍のレバレッジを利用することが可能となりますが、スプレッドは広く、デイトレには利用できますが、スキャルピングには適さない取引条件となっています。

最大3000倍のレバレッジを利用することが可能で、少額の入金も受け付けているので、少額でも大きな利益を生むことが可能です。
スキャルピングを行うにはかなりの取引手数料がかかってしまうのでデイトレードなど、長い目でみる取引を行わざるを得ません。

 

スタンダード口座

FBSの中で特に推奨されているのがスタンダード口座になります。初期の最低入金は1万円からになりますが、スプレッドは0.5pipsからとなり、しかも3000倍の最大レバレッジを利用可能ですからFBSが提供してくれるスペックの中ではもっともいい所どりが可能でマイクロ口座に比べますと相当有利な取引を実現できるのが魅力です。この口座ならばスキャルピングにも十分利用可能となります。

最大レバレッジは3000倍となっていて、スプレッドも一般的であるためかなり、取引がしやすい口座となっております。取引手数料が安いので、スキャルピングも可能となっております。

 

ゼロスプレッド口座

名称の通りスプレッドはすべてゼロに固定されていますが、その分手数料設定が少し高いのが特徴となっています。コストは最初から固定されているのは魅力的ではあります。キャッシュバックを利用するならばそれなりのメリットを享受することも可能になります。

スプレッドがゼロなので、利益が出しやすくなっています!

 

ECN口座

純粋にECNの狭いスプレッドを活かした取引をしたい場合はECN口座を推奨いたします。この口座はマイナス1pipsからのマイナススプレッドも示現しますから、流動性の高い時価帯では有利なトレードが可能になります。ただしこの口座は最大レバレッジ500倍となっていて山を狙うトレーダーにはむかない口座になっており、よりアクティブな人むけのものと言えます。

こちらはアクティブに取引を行い、大きな上げ下げでの大きな利益を狙うわけではない方にとってはとても魅力的な口座となっております

 

このようにどの口座を選択するかでレバレッジ、スプレッドがかなり異なるものになるのがFBSの大きな特徴といえます。

レバレッジは最大3000倍まで

個別の口座ごとにご紹介しているとおりレバレッジはそれぞれ異なっており、

セント口座は最大1000倍、ECN口座が500倍でそのほかは最大3000倍となります。ただし100%ボーナスを適用しますとレバレッジは500倍に下がりますので注意が必要です。

また、レバレッジは預け入れた証拠金の金額によって上限が設けられています

このように大きな金額を入れますと自動的にレバレッジは下がってしまうのでこちらも注意が必要です。

レバレッジ
上限
1:3000
$200(米ドル)
€200(ユーロ)
1:2000
$2000(米ドル)
€2000(ユーロ)
1:1000
$5000(米ドル)
€5000(ユーロ)
1:500
$30000(米ドル)
€30000(ユーロ)
1:200
$150000(米ドル)
€150000(ユーロ)
1:100
無制限
無制限
1:50
無制限
無制限
証拠金に応じて最大レバレッジの制限がされます。

取引単位

取引単位は10万通貨1ロットとなっており、0.01ロット、つまり1000通貨単位から取引可能となります。またセント口座は最大1000ロット、それ以外では500ロットまで売買可能です。

最低取引量も一般的で、大きなトレードを強いられることはないので安心して、取引を行えます。

最低預入金額

最低預入金額は口座によって異なります。セント口座は100円、マイクロ口座が500円、スタンダード口座は1万円、ゼロスプレッドは5万円、ECNは10万円からの取引となっています。

口座タイプによってかなり違うのであらかじめ確認が必要です。

取引コスト

取引コストも口座によって大きく異なります。

セント口座は一般的なSTP方式の手数料込スプレッドの口座とほぼ同じで、1000倍のレバレッジが活かせるという点ではそれなりの魅力を発揮する口座といえます。

またマイクロ口座は少ない資金での3000倍の世界最大規模のレバレッジ利用が大きな魅力となります。しかしスプレッドは平均3PIPSということで非常にスプレッドが広いことからスキャルピングには向かない口座となっています。

もっとも標準的でFBSが特に推奨しているのがスタンダード口座であり0.5PIPSからのスプレッドはかなり小さいことから国内業者を使い慣れた個人投資家にはこれがもっとも有利な点です。

ゼロスプレッド口座は取引手数料以外ゼロ固定の設定ではありますが、素晴らしく魅力的なコストと言うようなものではなく、とにかく固定コストに重点を置いている方へおすすめの

ECN口座はコスト面ではとても魅力的で外だし手数料以外はゼロもしくはマイナス1pipsも実現するほどとなっています。

通貨ペア数・スプレッド・スワップ

FXの通貨ペアは全36種類が設定されています。

通貨ペア(セント口座)
最低スプレッド
平均スプレッド
スワップロング
スワップショート
AUDJPY
2
3
0.81
-6.72
CADJPY
2
4
-1.19
-4.54
CHFJPY
2
7
-5.8
-1.77
EURGBP
2
3
-2.81
-2.21
EURJPY
2
3
-4.8
-2.91
EURUSD
0.8
1.1
-6.69
0.24
GBPJPY
2
4
-6.12
-2.97
NZDJPY
1.8
2.2
1.65
-7.31
USDJPY
2
2
-1.11
-6.01
CNHJPY
20
24
-13.36
-3.42
USDMXN
5
10
-22.7
10.5
USDTRY
5
10
-42.2
1
USDZAR
10
20
-19.15
9.87

 

こちらはスワップポイントの一例として紹介されていますがこちらも常に変動が予想されます。スワップポイントのリアルな数字はMT4のデータウインドから確認いただけますが、見ていると海外FX業者はドル円などは買っても売ってもマイナスのスワップがつくことで、やはりハイレバレッジは大きな売り物になっているもののスワップで稼ぐ口座ではないことははっきり理解できます。

スワップに関してはあまり期待できません。

CFD他の商品

メタル関連が4商品、指数取引CFDが3商品設定されています。

メタル類
最低スプレッド
平均スプレッド
CFD
最低スプレッド
平均スプレッド
Palladium
240
295
BRN
2
-1
Platinum
240
285
DAX30
2
-1
XAGUSD
3
5
WTI
2
-1
XAUUSD
10
30

また個別株CFDは33銘柄の取引が可能です。

株式CFD
最低スプレッド
平均スプレッド
株式CFD
最低スプレッド
平均スプレッド
AMAZON
1
3
JPM
1
3
APPLE
1
3
MASTERCARD
1
3
BAC
1
3
MICROSOFT
1
3
FACEBOOK
1
3
PFIZER
1
3
GOOGLE
1
3

 

仮想通貨FX

仮想通貨FXでは4つの通貨ペアが存在します。仮想通貨FXは土日も含めて7日、24時間の取引が可能となります。

仮想通貨
最低スプレッド
平均スプレッド
BTC/USD
250
320
DASH/USD
400
550
ETH /USD
200
300
LIC/USD
400
550
銘柄は少ないですが主要な仮想通貨は揃っているので心配の必要はございません

取引プラットフォーム

取引プラットフォームとしてはMT4に加え新しいソフトウエアツールとして取引が一層早くなるMT5または専用アプリ(FBS Trader)を選択することが可能になっています。

取引方式はすべてNDD

すべてのNDD口座はNDD方式をとっており顧客からのオーダーは外部のカバー先や電子商取引所に出されますので一切ブローカーと顧客の間に利益相反が起こらないよう仕組みが確立されているので、安心して取引が可能です。

ゼロカットシステム導入済み

FBSでは万が一損失が証拠金を上回っても一切追証が請求されないゼロカットシステムが導入されていますので、マイナスの証拠金が表示されても自動的にゼロに修正されることになり、追証が発生する国内業者と比べるとはるかに安全な取引をすることができます。

ゼロカットシステム導入により、借金をするリスクがないので、初心者でも安心して取引することが可能!

取引手法、EA等に対する制限

FBSでは特別取引手法に関しては制限がありません。また、MT4の利用が可能な事からEAを使用した自動売買のプログラムを動かすことができます。

証拠金管理

FBSでは顧客が預けた資金は完全に別管理しています。また取引量に応じて10%から100%の資金保険が無料で付与されているので、万が一の場合でも安全に余裕を持って利用することが可能です。

 

入出金について

海外FXで重要視する点は入出金です。取引に関して言うと国内業者と違いはほとんど感じることはありませんが、入出金に関しては全く異なります。

入金

FBSは入金に関してはVISAまたはJCBのクレジットカード、デビットカード、bitwallet、SticPay、Perfect Money、Bitcoinの利用が可能です。

しかし国内から利用する場合事実上使えるのはクレジットカード入金かbitwallet、SticPay、Bitcoinの三つになります。

クレジットカードからの入金は同額まで返金と言う形で出金されますので一番早い入出金になります。bitwalletは事前に口座に資金を入れるコストは個人負担になりますが、bitwalletからFBSへの入金は手数料はかかりません。

SticPayも口座を持っている場合には利用は簡単ですが入金額の2.5%プラス0.3ドルのコミッションをとられますのであまりお勧めはいたしません。

出金

出金についてはクレジットカートもしくはデビットカードで入金した分はマネーロンダリング防止のためにカードを通じて返金扱いとなります。

クレジットカードへの出金は1回100円となります。

それを超える分がbitwalletもしくはSticPay利用ということになります。

bitwalletは国内口座までの出金手数料が海外送金と比べて格段に安いのでFBSではメインの出金プログラムとなっています。

出金コストはクレジットカードと同じで1回100円です。

またSticPayも無記名のデビットカードに出金が可能ですが、コストを考えると結構かかってしまいます。国内の銀行を経由しないで資金をATMから引き出すということで言えばプラスに働く方法と考えられます。手数料は入金時と同じく金額の2.5%プラス0.3ドルがかかります。

日本語サポートデスク

FBSでは日本語のサポートデスクが設置されていて、日本語でのチャットも可能になっています。サポートは24時間対応することとなっていますので急なトラブルがあっても安心です。

情報提供

FBSではデイリーレポート、毎日FXニュースを配信しております。海外のFXブローカーでこうしたマーケット情報を提供しているところは少ないですが、FBSの場合は国内の業者同様に毎日提供しています。

国内個人投資家が好むインセンティブをすべて保有しているのがFBS口座

FBSはハイレバレッジと大きなボーナスを供給してくれる数少ない海外FX業者です。

口座も5つのタイプが設定されていることから取引内容に合わせて選択することができるため自分に合った快適な取引ができます。ゼロカットシステムや信託保全も完備しているので安心して取引できる業者のひとつです。

最新のキャンペーン情報

現在実施されているボーナスキャンペーンは以下の通りです。

  1. キャッシュバック(通常キャンペーン)
  2. 100%入金ボーナス(通常キャンペーン)
  3. レベルアップボーナス(通常キャンペーン)
  4. キャッシュバック(アプリ限定)
  5. クイックスタートボーナス(アプリ限定)

 

キャッシュバック(通常キャンペーン)

FBSで一定数取引することでキャッシュバックがもらえるキャンペーンを無期限で開催しております。

1ロット取引するごとに最大15ドルがキャッシュバックされます。

キャッシュバックをうまく利用すれば、取引がしやすくなることでしょう!

 

 

100%入金ボーナス(通常キャンペーン)

FBSでは100%ボーナスの上限を10,000ドル相当にしていますので、かなりの額を利用することが可能です。入金は一回限りではなく10,000ドル相当になるまで継続的に行われますので複数回に分けて入金しても問題はありません。

100%のボーナスは、パーソナル・エリアでのリクエストに応じて自動的に口座へ反映されますが、ECN口座・クリプト口座は対象となりません

こちらのボーナスはそのまま引き出しをすることができず、あくまで取引に使用できるというものになります。

さらに100%入金ボーナスが適用した場合は最大3000倍のレバレッジが利用できる口座でも上限が一律500倍に変更となりますのでこの部分は注意が必要です。

このボーナスにはクッション機能がなく、ロスカットの証拠金維持率はボーナスを含まず実際に入金した金額から割り出すのでそちらには注意が必要になります。

口座残高がボーナス額の30%以下になってしまいますと支給されたボーナス自体が消滅してしまいます。
口座残高が90ドルを切り、ボーナスが30ドルであったとするとボーナス30ドルがいきなり消滅してしまう形になるのです。

 

 

レベルアップボーナス(通常キャンペーン)

こちらのキャンペーンでは、ボーナス口座を開設することで口座開設ボーナス70ドルがもらえます。

キャンペーンの手順

  1. レベルアップボーナス口座を開設し、ボーナス70ドルを獲得
  2. FBS (Trading Broker) のスマホアプリをダウンロードし、ボーナスを2倍にする(追加ボーナス70ドルを取得できます)。
  3. フェイスブックアカウントを連携する。
  4. 簡単な外国為替テスト(クイズ)に合格する。
  5. 取引を開始する。

注意点として、利益を出金するためには20日以上のアクティブ取引日数があり、5ロット以上の取引を行い、利益が140ドル以上である必要があります。

また、ボーナスの獲得から合計40日経過した場合、もしくは5日間連続で取引がない場合に、ボーナスが全額消滅します。

なかなか難易度の高い内容となっていますが、トレードの腕試しにはぴったりの内容となっています。

 

 

キャッシュバック(アプリ限定)

通常のキャッシュバックとは別で、FBSの独自スマホアプリ「FBS Trader」限定のキャッシュバックキャンペーンもあります。

こちらはFBS Traderを選択したスタンダード口座の取引で、スプレッドに対し5〜20%のキャッシュバックがもらえます。

 

 

クイックスタートボーナス(アプリ限定)

こちらのクイックスタートボーナスも、FBSの独自スマホアプリ「FBS Trader」限定のキャンペーンとなります。

ボーナス専用口座を開設することで、100ドルの口座開設ボーナスがもらえます。

 

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